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日曜日, 7月 11, 2004

プラチナサライ 7/24 2004 (小学館)

最高価格帯のサライが出現。教養路線を踏襲しつつ、予算1千万のホームシアターを提案しちゃったりする。これが月刊化するようなことがあれば、世も末ですね。

プラチナ・ドライブ 天草 南蛮の道を行く車はダイムラークライスラー・マイバッハ57、42,735,000円。

印象派、アール・ヌーヴォを生んだ ジャポニズムを巡る旅美術品特集。モネと広重の比較からスタート。

プラチナ・サライ世代の先達 白州次郎・正子物語この二人には、さすがにみなさん食傷気味では。

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