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木曜日, 7月 08, 2004

広告批評 7.2004 (マドラ出版)

特集は日本映画だが、ライフスタイル誌などに比べて企画の力不足感は否めない。CF、PV定点観測記事などを強化して、独自路線を明確にして欲しい。

ああでもなくこうでもなく 第83回 橋本治批評の中立性を唱えるには少々長すぎる、政治的発言。

今月のベスト5トップはホクリクのフランス人、ホンマタカシ撮影。

アメリカの風が変わった 第17回 楓セビル
消えつつあるタブー・アドバタイズメントの概念。性機能回復薬シアリスのCFが、36時間持続を誇示したことなどが象徴的。

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